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ええと、ひとつお忘れではないですか
昨年の記事
名波が来期はヴェルディに来るらしい。かねてからウワサされていたけど本当に来るとは…!!何かサックスブルーではない名波を見るのはすごく不思議な気分になりそうだけど、今から楽しみだなー。とか言ってる場合じゃない。今日は名波だけではなくて、他にも船越、吉武選手2人の加入が発表(と思ったらサポクラメールが遅いだけで公式では昨日発表されてた)。
それなのに。
それなのに、です。

飯尾さんの今期が未発表なのは何故!!!!!
本当は飯尾さんの今期が決定してから、このブログも一緒に新年最初の記事を上げるつもりでした。しかし半月経っても発表されないなんて…。一昨年フロンタからヴェルディに戻ったときは、12月初旬に発表された。もう1月中旬ですよ…。何かもうこのままヴェルディじゃないところへ行ってしまう様なそんな気がかなりしてます。
去年のアビスパでの活躍を見る限り、飯尾さんが頑張れるところならばどこだっていいと思うのが本音。でもそれができればヴェルディならなおいいと思うんですけども。

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
今年も変わらずよろしくお願いいたします。
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飯尾一慶 comments(5) 
ヴェルディ運命共同体再び
昨年の記事
土屋キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!え、何でこんな大騒ぎかって…?それは彼が7月31日生まれだからです。
遂にキタ━━━(ノ゚∀゚)ノ ┫:。・:*:・゚★,。・:*:♪・゚☆━━━!!
以前も触れましたが、なぜかヴェルディには7月31日生まれの選手が多い。7月31日は間違いなく何があると思う。ってか土屋は既に過去にヴェルディに在籍していたので、今更こんな大騒ぎするまでもないんですが。他のクラブにあとどれだけ7月31日生まれの選手がいるのか気になって仕方がありません。言い出したら余計に気になって仕方がないので、久しぶりにさっかりんで7月31日生まれの選手が増えてないか調べてみる。って、早速以前調べた時より増えてるじゃないのw
興梠 慎三 (こおろきしんぞう) 1986年07月31日
山根 巌 (やまねいわお) 1976年07月31日
ワンチョペ(わんちょぺ) 1976年07月31日
つ、ついこないだ瓦斯に加入したワンチョペも7月31日!!…加入先、東京間違いなんじゃwというのは冗談ですが、めぐりめぐってうちに来たりして。というのも冗談なんですけどね。でも7月31日だしありえない話じゃないかも。
服部加入も嬉しい。トガケン契約更新も嬉しい。というかこういう細かい契約状況をきちんと伝えてくれるようになったオフィシャルに感謝してます。去年は酷かったからなあ…。いっつも移籍先のクラブのオフィシャルで情報得てた気がするし、いろいろやきもきすることも多かった。…あんまり振り返りたくないな。
東京ヴェルディ1969 comments(0) 
何ですか、この素晴らしき殺し文句は!
昨年の記事
2007年シーズン契約更新選手がオフィシャルに出てた。14人。来年もヴェルディで戦ってくれる決心をしてくれた選手は本当に嬉しいと思う。今ここに名前のない選手は、よそへ行きたいからなのか、ヴェルディには残りたくないからなのか分からないけれど、どちらにしても「移籍」の二文字を見るのは寂しい。そんなことを思いながらブログをうろうろしてたら、見つけた。ESCAPE TO VICTORYさんの千葉より浦和より代表より…にあるトップの写真!!!!!
千葉より、浦和より、代表より、J2東京V
一樹ーーー!!!!!何この殺し文句。一樹だけは絶対に移籍するわけないと思ってたけど、ジェフからオファー来てるって話聞いて少しだけ不安もあっただけに本当に嬉しいわ。去年の「年俸が110円でもヴェルディに残る」発言も嬉しかったけれど、代表が視野に入るJ1からのオファーよりもヴェルディ愛を選んでくれて本当に感動した。ありがとう。心から伝えたい。そして義成のブログにも更新報告があることに今気づいた。
色んな選択肢があった訳ですが、やはり「緑の血」が流れてしまってる僕としては、このままでは終われる訳も無く、契約更新の流れになりました。
去年の早々とした契約更新報告にも感動したんだけど、やっぱりこうやって残ってくれる選手から聞ける言葉には心打たれるものがあるなあとしみじみ感じた。

戦力外の選手の移籍のニュースも公式にいくつかあった。玉ちゃんとネジくんは横浜FC、J1なのか。ふたりは仲良しだったし、同じチームでまたプレーできてよかったね・゚・(つД`)・゚・主力として頑張って欲しい。しかし、やっぱり悲しいし寂しいよ。

飯尾さんはどうするんだろうなあ。あれから何のニュースもないけれど。
余談になってしまうけど、一樹結婚おめでとう!お嫁さんカワイイ!!
東京ヴェルディ1969 comments(0) 
呆然と立ち尽くした日
昨年の記事
今更ながら入れ替え戦のことを。雨の降る中、行きました博多の森。寒かった。だけど試合は本当に熱かった。特に、後半神戸に先制された後の怒涛の攻撃は、すごかったと思う。同点に追いついてからは、そこにいる皆が立ち上がっていた。多分、立ち上がらずにはいられなかったんだと思う。サイドチェンジを繰り返して、左からセンタリングを上げて、というシーンを随分見た。惜しいシュートもたくさんあった。最後の混戦はゴールにも見えた。その雰囲気だけでもう一点入ってもおかしくないような感じだった。だけど現実は非情。試合終了の笛が鳴った瞬間、本当に立ち尽くしてしまった。わたしはサポーターじゃないけれど、それでもすごくショックな瞬間だった。それは願っていた通りにならなかった現実を突きつけられたからかもしれないし、ピッチにいる11人がこんな結末になるはずがないとたった15分で信じさせてくれたからかもしれなかった。その後しばらく立ち去る気にもなれなかったし、だからと言って座る気分でもなかった。周りも同じだった。泣いてる人もいた。やけに覚えているのは、神戸のキーパーの狂ったように喜ぶ姿と、座り込んで立ち上がれない福岡の選手たち。その選手たちに声をかけて、たった一人でサポーターのところに挨拶に来た薮田選手に感激した。その後にも先にも、サポーターに挨拶に来た選手は彼の他にはいなかったと思う。セレモニーがあるとアナウンスがあったけれども、わたしは電車の時間があったのでそのままスタジアムを出たのだけども、帰りのシャトルバスの中からはショックという雰囲気を感じ取れなくて意外だった。

飯尾さんはスタメンで頑張っていたと思う。去就が気になる。ラモス監督のヴェルディで、今年以上に出場機会がもらえるのかどうか。だからと言って川勝監督のいないアビスパで、今年と同じくらい出場機会がもらえるのかどうか。今年の後半、毎試合のようにピッチでフル出場に近い時間活躍する飯尾さんを見たのは、これが初めてだった。ずっとヴェルディでプレーする飯尾さんを見たいと思っていたけれど、今年の後半があるべき姿のような気がした。いろんな意味で、飯尾さんの為になる方へことが運べばいいと思う。けど、きっと本人の意向だけがすべてではないだろうし、まあ難しいことなんだろう。ヴェルディでもアビスパでもないクラブに行く可能性だって無きにしも非ず。
飯尾一慶 comments(2) 
遂に決戦の日
昨年の記事
遂に来てしまった入れ替え戦の日。結局予報は雨に戻ってしまいました。今福岡は雨が降っているんでしょうか。雨が降っているとなると屋根のないゴール裏で試合を見るのはかなり厳しそうだなぁ。バクスタはわたしのようなコアサポじゃない人間が行くべきではなさそうだし…困った。
スタジアムで食べられるオススメ料理調べるの忘れた(;´Д`)
もうすぐ家を出ます。
モブログ comments(0)